縮毛矯正
(日本から取り寄せた液剤を使用しています)

日本では、縮毛矯正はポピュラーですが、シンガポール、香港、フィリピンでも、「Rebonding」と呼ばれ人気があります。カナダでは、「Thermal Reconditioning」「 Japanese Hair Straightening」「 Magic Straight」「 Restructuring」あるいは「TR」などと呼ばれています 。

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before
after
   
   


<< よくあるご質問 >>

Q: どのくらい時間がかかりますか?  
A: およそ4時間から6時間程度かかります。かかる時間は、髪質、髪の長さ、髪のコンディション、そしてTRのサービスをさせていただくスタイリストの人数によって異なります。

Q: 一度縮毛矯正をしたら、永遠にとれないものですか? 
A: 一度ストレートにした髪はずっとストレートのままです。髪が伸び始めると、伸びた分は縮毛矯正されていませんので、お客様の多くは時期を見て、リタッチをご希望されます。
(まれに、塩素消毒された室内プールなどで水泳をすると、髪が元に戻ることがあります)

Q: リタッチはいつ頃すれば良いですか?
A: 髪質、クセ毛の度合い、長さなどによって異なります。クセの強い方は、4〜5カ月後くらいに根元にリタッチをすると良いでしょう。クセがそれほど強くない方でしたら、1年くらいリタッチの必要はありません。長い髪の方が、根元が伸びてきた際に髪の重さでストレート感が出ますので、リタッチをあまり好まない場合は、ロングヘアをキープすることをお勧めします。

Q: リタッチは、値段が安く、早く済みますか?  
A: .いいえ、通常はそうではありません。リタッチは髪のダメージによるリスクが高いため、より高度な技術を持つスタイリストが行います。また、リタッチ前後にはトリートメントをお勧めします。

Q: トリートメントをすると髪質が良くなり、健康な髪になりますか?
A: 髪に合った良いヘアケア商品を使えば2カ月程度は健康な髪の状態を保つことができるようですが、ケミカルによる影響で髪はどうしてもダメージを受けます。そのため、シャンプーやトリートメント、洗い流さないタイプのトリートメントなど、ご自分の髪に合った質の良いヘアケア商品を選びましょう。

Q: ハイライトやストレートパーマの髪でも大丈夫ですか? 
A: 通常は大丈夫です。ハイライトをした髪は、何もしていない髪に比べるとダメージを受けています。まれに傷みがひどいため、縮毛矯正をするのが難しいケースもあります。縮毛矯正をしても問題がないかどうか、事前のコンサルティングでチェックします。スタジオTはさまざまな髪質に熟知していますので、安心してご相談ください。コンサルティング後に、あなたの髪に一番合うプロダクトと手順で縮毛矯正を致します。

Q: カラーやパーマを縮毛矯正前後にしても大丈夫ですか?
A: カラーは問題ありません。もし明るい色をご希望でしたら、縮毛矯正前にセミ・パーマネントのカラーを、よりダークな色をご希望でしたら、縮毛矯正後のカラーをお勧めします。ケースバイケースですが、縮毛矯正後のブリーチを使ったハイライトは、ダメージのリスクが高いのでお勧めしません。また、北米のパーマ液はダメージのリスクが高いのでお勧めしませんが、十分なトリートメント後に、スタジオTの日本から取り寄せた液剤を使用すればパーマも可能です。

Q: 髪が抜けたり、根元から切れたりすることはありませんか?
A: 経験豊富で確かな技術を持つスタイリストが行えば、そのようなことは起こりません。スタジオTの太郎は、縮毛矯正の経験12年。技術も熟練しています。無料のコンサルティングで、縮毛矯正について不安に思っていること等、なんでもお気軽にお尋ねください。

Q: 縮毛矯正後のケアは?
A: 48時間は髪を洗わないでください。5〜7日間は、できる限り髪をストレートの状態にしておいてください。質の良いシャンプー、トリートメント/コンディショナー、洗い流さないトリートメント/コンディショナーを使うことをお勧めします。スタジオTでは、日本から取り寄せた、縮毛矯正後に最適の優れた商品を取り扱っています。ご興味のある方はどうぞお気軽にお問い合わせください。

もしアナタが、いつもストレートな髪にあこがれているなら、縮毛矯正をお勧めします。
アナタをより素敵に演出する縮毛矯正については、E-mailまたはお電話(905) 475-4247 まで、どうぞお気軽にお問い合わせください!

 


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